レッドリボンさっぽろのブログ

HIV陽性者・AIDS患者との共生と差別・偏見のない社会の実現を目指し、北海道で活動をするNPO法人レッドリボンさっぽろの公式ブログです

【ご報告】6/20(土)・6/21(日) 北海道医療大学の大学祭「九十九祭」に参加しました①

ごきげんよう。アウトリーチ担当のくるみです。
6月は、バタバタと出張やアウトリーチ、講演など、活動が立て込んでいて、
体調崩さないか、心配。。。

このブログを読んでくださっているアナタは、体調崩していないですか?
無理せず、行きましょう~!

 

さてさて、
毎年恒例の北海道医療大学の大学祭「九十九祭」が、6月20日(土)と6月21日(日)に開催され、今年も学術発表(ブース出展)とステージ発表で参加して来ました。
1日目・6月20日(土)は、中央講義棟1階ロビーにて、メモリアルキルトの展示と、UPDATE!いくつ知っているの展示、各資料配布を行うブース出展をしました。
2日目・6月21日(日)は、1日目に続きブース出展とアトラクションステージにて、HIV/エイズ○×クイズで、学生の皆さまとお客さまと一緒に楽しく知識を深めました。

今年もオープンキャンパスも同時開催だったため、多くの方がブースに立ち寄ってくださり、両日合わせて100名程の方に、当会のリーフレットなどを配布できました。

1日目、一緒にブースを盛り上げてくださったスタッフの秋谷さんからの当日のレポートを感想をご紹介しま~す‼

 

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6月20日(土)と6月21日(日)の2日間「第46回九十九祭」が開催され、私は6月20日(土)のブース出展に参加し、お手伝いをさせていただきました。

今回の「ブース出展」の場所は、昨年と同じ「講義棟1階ロビー」(出入り口の前)で行いました。
出展内容としては、例年と同様にメモリアルキルトの展示、HIV感染症に関する様々な資料の展示や配布だけでなく、今回も「来場者参加型の展示」を実施しました。今回は「UPDATE!いくつ知っている?」というテーマで、「HIV感染症の領域」でよく目にする、あるいは使われている「略語」や「数字」などから以下7つをピックアップ[U=U、Living Together、95-95-95、日本は?(日本のHIV/AIDSの動向について)、HIV check(HIV検査について)、PrEP(暴露前予防)、Combination Prevention]して、その「意味」や「内容」などについて概略の説明を実施した後に、その内容について「(すでに)聞いたことがある(あるいは)知っていたか」、あるいは「今回はじめて知ったか」のどちらかに「シールを貼ってもらう」という手順になります。
結果として、2名の方(うち、1名は医療関係者)にご参加いただき、いろいろとお話させていただくことができました。

昨年に引き続き、このような「楽しく学べる来場者参加型の展示」の企画を今後も継続していくことは、非常に大切なことであると、あらためて感じました。(秋谷)

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2日目・6月21日(日)の様子は、また別のブログで紹介します。

まずは、1日目のご報告でした。また次の報告ブログもお楽しみに‼

 

【ご報告】4/18(土)「ひとりで悩まない 外見ケアイベント」に参加しました

お久しぶりの投稿です。アウトリーチ担当のくるみです。

ブログを読んでくださっている、そこのあなた!お変わりなくお過ごしでしょうか?

 

すごーく、ご報告が遅くなってしまいましたが、

去る4月18日(土)に株式会社ANEHA主催「ひとりで悩まない 外見ケアイベント」に、ブース出展参加してきました。

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このイベントは、抗がん剤治療や脱毛症、ジェンダーに関する悩みなど、外見の変化に悩んでいる方、そのご家族、支援者、また、外見ケアに関する知識を学びたい方や医療・福祉従事者などを対象に、各種講演のほか、ウィッグ・ケア防止・術後下着のフィッテングや人口乳房の相談ができるほか、アートメイクやケアメイク体験、食事相談などができるイベントです。

今回、ご縁があり、当会とさっぽろ5リボンズもブース参加させていただきました。

「ひとりで悩まない」という点では、当会の活動もリンクしているかなと思っています。

ブースでは、当会の活動紹介リーフレットの配布はもちろんですが、電話相談やHIV検査相談室「サークルさっぽろ」、札幌市のエイズ検査情報などの資料配布を行いました。

立ち寄ってくださる方たちは、
「HIV/エイズについて触れる機会がないので、お話聞けて嬉しい」
「知らないことを知れて良かった」など、
私たちとしても嬉しいお言葉をいただくことが多かったです。

 

また、情報発信するだけではなく、私たち自身も、違う領域の様々な団体とつながることができ、参加してよかったなと感じています。
このご縁を忘れずに、様々な分野で連携して、みんなで活動していけたらいいなと思っています。

 

今年度第一弾のイベントでのアウトリーチは、かなり遅れての報告になってしまいましたが、簡単にご報告でした。

 

次回は、6月20日(土)・21日(日)に、毎年恒例の北海道医療大学の大学祭「九十九祭」に参加予定です~♪遊びに来てね

30回目の藻岩山

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今年は当会が初めてサポートしたHIV陽性者クリストファー・マイルス・キングさんが旅立たれて30年。

節目の年でもあり当時のスタッフなども集まり藻岩山で追悼しました。

ご本人がカラオケで歌っていたという、吉幾三の『酒よ』を藻岩山山頂でラジカセから大音量で流したため、登山者からはきっと「なんなんだろうこの人たち…」って思われただろうな、きっと。。。

前もって言ってもらえればわざわざラジカセ持って来ずともスマホに入っていたのに(笑)

【拡散希望】新規ボランティアスタッフ説明会開催‼️📣

皆さまこんばんは!

レッドリボンさっぽろスタッフのミツルです。

突然ですが…来たる9月20日(土)11時より対面にて新規ボランティアスタッフの合同説明会を開催します🎉

レッドリボンさっぽろではイベントなどでブースを出して予防啓発をしたり、学校などでの講演活動、HIVに関するお悩みをフリーダイヤルで受けるエイズ電話相談、キルトを作成して支援したり…

他にも資金の管理を行う会計、法人として行政への事業報告や登記手続き、ホームページやブログ・サーバー・ドメインの管理などなどいろいろな活動があります。

HIVの知識はなくても大丈夫❗️スタッフがイチから優しくお教えします📝

誰かの役に立ちたいと思っている皆様をお待ちしています
ご興味のある方はぜひHPの問い合わせフォームやX・FacebookなどのDMからお気軽にお問い合わせくださいね

 

多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております

【終了しました】2025年9月21日(日)は札幌でLGBTのための休日即日エイズ&梅毒同時検査(無料)を実施します。

「感染していても、いなくても、健やかな毎日を過ごすために」札幌市ではMSM(男性と性交渉のある男性)を中心としたLGBTの方を対象に無料・匿名・即日でHIV検査を実施します。また、希望者は梅毒検査も同時に受けられます。
この機会に是非、HIVと梅毒のチェックをしてみませんか。

検査日当日まで予約可能!
但し、定員に達した時点で予約は終了しますので、お早めに。
キャンセルが出た場合は、9月21日(日)受付終了まで新たに予約を受け付けます。

【検査日時】2025年9月21日(日) 午前の部9時30分~11時30分  午後の部13時30分~15時30分

【検査会場】白石保健センター 3階健診フロア
 (白石区南郷通1丁目南8-1 白石複合庁舎内)

白石区複合庁舎へのアクセス/札幌市白石区

【予約について】
・検査を受けるには、事前に札幌市コールセンターへWEBで予約が必要です。
予約受付期間:2025年9月4日(木)8時~
                         2025年9月21日(日)検査会当日受付時間終了
まで

WEB:https://www.callcenter.city.sapporo.jp/sapporo/cc/web/formList.html

WEBでの申込が難しい場合にはお電話でのお申し込みも可能です。
 電話番号:011-222-4894(電話予約時間:年中無休8時00分~21時00分)
 電話の場合は「9月21日○時○分~○時○分までの休日エイズ検査の予約」と口頭でお伝えください。

・名前や住所を伝える必要はありません。
※FAXやハガキ、封書による申込はできません。

 

予約の時間帯は、以下のとおりです。
<午前の部>
(1)  9:30~10:30【×受付終了】
(2)10:30~11:30【×受付終了】

 

<午後の部>
(3)13:30~15:30【×受付終了】

 

・予約完了時に、「受付番号」をお知らせします。
 お知らせした受付番号は、検査日の受付時に確認しますので、忘れないように注意してください。また、あなたの受付番号で他の人が検査を受けることがないよう、他の人に番号を知らせないでください。受付番号一つにつきお一人しか検査を受けられません。
※原則として受付番号の確認ができない方は、検査を受けることができません。

 

【梅毒検査について】
・検査当日に、会場で梅毒検査も希望する旨をお伝えください。

・今回行う梅毒検査はTPHA法(イムノクロマト法)の1項目検査です。
  過去に梅毒の治療歴がある場合は、陽性と判定されてしまいますので、平日のエイズ検査で梅毒検査を受けてください。

・梅毒検査は感染のある機会から1ヶ月経過してからの検査をお勧めします。

 

【検査当日について】 採血してから結果がわかるまでは1時間ほどかかります。

(1)受付予約した時間帯に、白石保健センター3階健診フロアに入ろう。受付で受付番号を伝え、簡単な申込書に記入しよう。検査は無料・匿名なので安心です。名前の記入欄はありません。梅毒検査を希望することもできます。

(2)事前説明があります。担当者から、個室で検査に関する事前説明を受けよう。気になることがあれば、その時に相談もできます。話したくないことは話さなくても大丈夫です。

(3)採血をします。採血量はたったの5cc。採血してから結果がわかるまでかかる時間は、1時間ほど。待ち時間は、そのまま待合スペースで過ごしてもいいですし、30分程度であれば外出していてもOKです。

(4)札幌市保健所が実施するエイズ検査では唯一、当日の会場内にNPO法人レッドリボンさっぽろのゲイ男性相談員による相談室を設けます。 検査前でも検査後でも検査の結果待ちの時間でもいつでもご利用可能です。検査のことは勿論ですが、セクシュアリティのことや性行動、セーファーセックスのことなど幅広く一緒に考えることができます。最近話題の"U=U"についてや"PrEP"のことも聞けますよ。相談者のプライバシーは相談員の守秘義務によって守られます。

(5)担当者から結果を聞こう。結果を受けての相談もできます。この日に行う検査では、判定ができない場合や実際には感染していなくても「陽性」という結果が出る場合があります。その場合は確認検査をおこないます。検査結果は、電話、郵送ではお知らせしません。

感染のある機会から3カ月以上経って検査を受けた方で、HIV検査結果が「陰性」の場合はHIVに感染していないことを意味します。

感染のある機会から3カ月以内に検査を受けた方で、HIV検査結果が「陰性」の場合は、確実に「陰性」であるとは言えません。感染していないことを確認するために、感染の機会から3カ月以上経ってから、もう一度検査を受けることをお勧めします。

HIV検査結果が「要確認」の場合は 、 詳しい確認検査が必要になります。確認検査で「陽性」の結果が出たときは、HIVに感染していることを意味します。感染が確認された場合には、信頼できる病院やカウンセラーを紹介します。

・梅毒検査結果について(受検された方のみ) 梅毒検査の結果によっては、医療機関の受診をおすすめすることがあります。

 

 【今回、エイズ検査を受検する方へのお願い】

・37.5度以上の発熱がある方、体調不良の方の受検は控えていただくようお願いします。

・感染予防対策等安全な検査実施にご協力いただけない場合には、受検をお断りする場合があります。

 

<この検査は、札幌市が主催し、NPO法人レッドリボンさっぽろが広報協力して実施しています>
〇今回の検査はMSM(※)を中心としたLGBTの方を対象としています。
(※)Men who have Sex with Menの略。男性と性交渉のある男性

【参考元】札幌市感染症総合対策課WEBサイト
エイズ検査について
LGBTのためのエイズ検査について

講演会『薬剤耐性とPrEP』を8/1夜に札幌エルプラザで実施します

最近話題になっているHIVを予防できる『PrEP』
札幌と沖縄限定で9/30までお得に『PrEP』を始められるキャンペーンを実施中です。
でも、始める前にきちんとHIVなどの検査を受けていますか??

『PrEP』の開始とHIV検査はセットで行うことがとても重要です。
その重要性を学べる講演会を8/1(金)19時から札幌エルプラザで実施します。オンラインでの参加も可能です。お申し込みは以下のリンクから
https://forms.gle/7k7et4fnZ7WkBKrT9

※画像では札幌エルプラザ3F大研修室となっていますが、正しくは4F大研修室です。

 

HIV感染を知らずにPrEPを始めてしまうと、いざHIV治療を開始する際にウイルスに耐性がついてしまい、薬の選択肢が少なくなってしまうことがあります。

また、PrEPに使われる薬はB型肝炎や腎機能にも影響があるため、PrEP開始前にこれらの検査を行ってから始める必要があります。

 

これらを地元札幌の先生方に協力いただき、わかりやすくお伝えする講演会を一般社団法人にじいろほっかいどうと共同で実施いたします。

どなたでもご参加いただけますので、興味がありましたらぜひお申し込みください。

 

【無事終了しました!】9月29日(日)は札幌でLGBTのための休日即日エイズ検査(無料)を実施します。

「感染していても、いなくても、健やかな毎日を過ごすために」札幌市ではMSM(男性と性交渉のある男性)を中心としたLGBTの方を対象に無料・匿名・即日でHIV検査を実施します。また、希望者は梅毒検査も同時に受けられます。
この機会に是非、HIVと梅毒のチェックをしてみませんか。



検査日当日まで予約可能!
但し、定員に達した時点で予約は終了しますので、お早めに。
キャンセルが出た場合は、9月29日(日)受付終了まで新たに予約を受け付けます。

【検査日時】2024年9月29日(日) 午前の部9時30分~11時30分  午後の部13時30分~15時30分

【検査会場】白石保健センター 3階健診フロア
 (白石区南郷通1丁目南8-1 白石複合庁舎内)

白石区複合庁舎へのアクセス/札幌市白石区

【予約について】
・検査を受けるには、事前に札幌市コールセンターへWEBで予約が必要です。
予約受付期間:2024年9月11日(水)8時~
                         2024年9月29日(日)検査会当日受付時間終了
まで

WEB:https://www.callcenter.city.sapporo.jp/sapporo/cc/web/formList.html

WEBでの申込が難しい場合にはお電話でのお申し込みも可能です。
 電話番号:011-222-4894(電話予約時間:年中無休8時00分~21時00分)
 電話の場合は「9月29日○時○分~○時○分までの休日エイズ検査の予約」と口頭でお伝えください。

・名前や住所を伝える必要はありません。
※FAXやハガキ、封書による申込はできません。

 

予約の時間帯は、以下のとおりです。
<午前の部>
(1)  9:30~10:00【×受付終了】
(2)10:00~10:30【×受付終了】
(3)10:30~11:00【×受付終了】
(4)11:00~11:30【×受付終了】

 

<午後の部>
(5)13:30~14:00【×受付終了】
(6)14:00~14:30【×受付終了】
(7)14:30~15:00【×受付終了】
(8)15:00~15:30【×受付終了】

 

・予約完了時に、「受付番号」をお知らせします。
 お知らせした受付番号は、検査日の受付時に確認しますので、忘れないように注意してください。また、あなたの受付番号で他の人が検査を受けることがないよう、他の人に番号を知らせないでください。受付番号一つにつきお一人しか検査を受けられません。
※原則として受付番号の確認ができない方は、検査を受けることができません。

 

【梅毒検査について】
・検査当日に、会場で梅毒検査も希望する旨をお伝えください。

・今回行う梅毒検査はTPHA法(イムノクロマト法)の1項目検査です。
  過去に梅毒の治療歴がある場合は、陽性と判定されてしまいますので、平日のエイズ検査で梅毒検査を受けてください。

・梅毒検査は感染のある機会から1ヶ月経過してからの検査をお勧めします。

 

【検査当日について】 採血してから結果がわかるまでは1時間ほどかかります。

(1)受付予約した時間帯に、白石保健センター3階健診フロアに入ろう。受付で受付番号を伝え、簡単な申込書に記入しよう。検査は無料・匿名なので安心です。名前の記入欄はありません。梅毒検査を希望することもできます。

(2)事前説明があります。担当者から、個室で検査に関する事前説明を受けよう。気になることがあれば、その時に相談もできます。話したくないことは話さなくても大丈夫です。

(3)採血をします。採血量はたったの5cc。採血してから結果がわかるまでかかる時間は、1時間ほど。待ち時間は、そのまま待合スペースで過ごしてもいいですし、30分程度であれば外出していてもOKです。

(4)札幌市保健所が実施するエイズ検査では唯一、当日の会場内にNPO法人レッドリボンさっぽろのゲイ男性相談員による相談室を設けます。 検査前でも検査後でも検査の結果待ちの時間でもいつでもご利用可能です。検査のことは勿論ですが、セクシュアリティのことや性行動、セーファーセックスのことなど幅広く一緒に考えることができます。最近話題の"U=U"についてや"PrEP"のことも聞けますよ。相談者のプライバシーは相談員の守秘義務によって守られます。

(5)担当者から結果を聞こう。結果を受けての相談もできます。この日に行う検査では、判定ができない場合や実際には感染していなくても「陽性」という結果が出る場合があります。その場合は確認検査をおこないます。検査結果は、電話、郵送ではお知らせしません。

感染のある機会から3カ月以上経って検査を受けた方で、HIV検査結果が「陰性」の場合はHIVに感染していないことを意味します。

感染のある機会から3カ月以内に検査を受けた方で、HIV検査結果が「陰性」の場合は、確実に「陰性」であるとは言えません。感染していないことを確認するために、感染の機会から3カ月以上経ってから、もう一度検査を受けることをお勧めします。

HIV検査結果が「要確認」の場合は 、 詳しい確認検査が必要になります。確認検査で「陽性」の結果が出たときは、HIVに感染していることを意味します。感染が確認された場合には、信頼できる病院やカウンセラーを紹介します。

・梅毒検査結果について(受検された方のみ) 梅毒検査の結果によっては、医療機関の受診をおすすめすることがあります。

 

 【今回、エイズ検査を受検する方へのお願い】

・37.5度以上の発熱がある方、体調不良の方の受検は控えていただくようお願いします。

・感染予防対策等安全な検査実施にご協力いただけない場合には、受検をお断りする場合があります。

 

<この検査は、札幌市が主催し、NPO法人レッドリボンさっぽろが広報協力して実施しています>
〇今回の検査はMSM(※)を中心としたLGBTの方を対象としています。
(※)Men who have Sex with Menの略。男性と性交渉のある男性

【参考元】札幌市感染症総合対策課WEBサイト
エイズ検査について
LGBTのためのエイズ検査について